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「エゴなコーチ」と「エコなコーチ」と最低な俺

更新日:

子供のサッカーの試合を見に行くと、色んなコーチがいるなぁ…。なんて他人事のように観察しています。

タイプは大きく分けてしまえば、「エゴなコーチ」「エコなコーチ」2つに分けられるのかなぁ?

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エゴなコーチ

自分の中に「これだ!」っていう確信みたいなモノがあって、こだわりが強い。

子供たちがそのこだわりにハマれば大きな力を発揮するけど、そのこだわりと子供たちとの間に隙間が生まれてしまうと、そのこだわりも諸刃の剣となってしまう。

言う事がコロコロ変わるから、孤立してしまったりするけど、子供からの信頼は意外と厚かったりす。

そんなコーチは勝負へのこだわりが強く、自分の事が好きで常に周りからの目を気にしちゃう。

子供にサッカーを教えているのは自分のためである。

エコなコーチ

とにかく楽しく!試合は全員出す!

こだわりが少ない分、エゴスティックな保護者からは物足りないと感じられてしまう。

子供が好きで、平和主義。

子供たちには長くサッカーを続けてもらいたいと願ってる。

エコなコーチにも芯があるように見えて、意外と無い。でも自分の事より子供たちの為に時間を割いて頑張ってくれている。

不器用で正直で憎めない人たち。天然率が高い…。

エゴとエコが交わるから上手く行かない

チームのコーチに「エゴ」「エコ」が共存するから上手くいかない。

でも、「エゴコーチ」だらけのチーム。「エココーチ」だらけのチーム。

結果、上手くいかないのだから、どの環境にせよ上手くいかない中で上手くやるしかない。

それらに当てはまらない「たちの悪い民族」

コーチをやらずにサッカーを外から見て、言いたい事はブログや家や飲みの席で垂れ流す。

関係無いのに「あ〜じゃねぇ!」とか「こうじゃねぇ!」とか…。

ぼくみたいに当事者の苦労も知らずに、好き勝手言いたい事を垂れ流す人。

間違いなく「ぼくたちが1番たちが悪い」

ごめんなさい。

 

 

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