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ワールドカップにみるフィジカルと気持ち

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フィジカルと気持ち。要は闘志・根性・泥臭さ。

ワールドカップを見ているとボールを扱う技術はもちろんだけど、身体がみんな強い。手を使うなんて当たり前。

ディフェンスなんてどんな形であれ相手を潰しにいく。

ワールドカップは華麗なプレーより潰し合うシチュエーションが多く見られますね。

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最後は気持ち

ワールカップは特に結果がすべて。ワールドカップだからこそ、そんなプレーが多くなるのでしょうね。

特に自国の「気持ち」が表に出た試合は観ていても面白いし、その「気持ち」が伝わるから熱くなれるのでしょう。

だからコロンビア戦は盛り上がったわけです。

が…。日本対コロンビア戦もそうだけど、ワールカップの試合は結構大味。でも選手の「気持ち」が観ている側に伝わってくるから熱くなれるし面白いんですよ。きっと。

ラッキーだった部分もあるけどやっぱり最後は気持ちだね。

勝つには勝ったけど

コロンビアが自滅した感じだし、日本のミスパスも多かった。流れの中で崩した場面も少ないし…。

そういった部分では決して良い試合ではなかった。

誰もが負けるだろうと思っていた試合に勝てた事で、その部分が帳消しにされてしまっているけど、

日本がこれからもっと強くなるためには、勝ち方にもこだわらなくちゃいけないと思う派です。

特にワールドカップは勝ってなんぼ。勝てば内容は帳消しに出来るけど、それだけじゃだめだよね。

そんな中でも

そんな中で大迫の相手を背負ったトラップは痺れましたね。あいつマジ半端ないって…。

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