【サッカーいろは】どうすればサッカーが上手くなれるかな?どうすればもっと楽しめるかな?を追求しちょる

サッカーいろは

サッカー

サッカー リフティング

2019/1/30

リフティングは意味を問う前に楽しもう

リフティングの意味を問うより、楽しいと思ったらやればいいでないかな? ハッキリ言う リフティングは上達しても意味がない — じぇふとも (@7jef9) 2018年2月21日 別に禁止しなくても良くない? ほんとにそう。日本中から意味のないリフティングは禁止すれはいいんじゃないかな笑 https://t.co/7y694uMVV2 — 幸野健一(サッカー・コンサルタント) (@footy_ken) 2018年2月22日 なんでリフティングをそんなに否定するのかな?別にマイナスになる訳でもないし…。 意味が ...

サッカー

2019/1/29

向上心の有無【サッカーとの付き合い方】

サッカーに対して 向上心がある人。 向上心が無い人。 本気でJリーガーを目指している人もいれば、そうでない人もいるように、向上心の有無や度合は人それぞれですよね。 スポンサーリンク アドセンス 無理矢理向上心を煽られても続かない 残念ながらどんなに叱咤激励を受けても、本人がその気にならないと、向上心は芽生えないです。 自分に置き換えたら良くわかるけど、いくら親に〇〇やれって!言われようが、やりたくないモノはやりたくないし、やりたい事って自分にしか決められないしね。 親がいくら向上心を煽ろうが、やならない奴 ...

サッカー リフティング

2019/1/27

リフティングの勝負の結果

子どもとリフティングぶっつけ本番一発勝負の結果。 オヤジ280回で優勝しました🏆 長男・次男ともに100回台。 低レベルな争いとなってしまいましたね…。やはり日々の積み重ねが大切です。 回数をこなすリフティングもいいけど、色んな技に挑戦するのも面白いですね。30年ぶりにちょっとハマりそうです。 出来ない技を習得する 回数は勝つには勝ちましたが、今回リフティングを色々とやってみて、過去に出来ていた事が出来ませんでした。 原因は体の劣化です。 ボールの感覚は変わってないんですけど「股関節が回らない」「2歩目が ...

サッカー

2019/1/26

個のブランド力【未来のために】

実名でブログを書くってそれなり大変だと思うんですけど、その代わりに自分のブランド力を高め「信頼」を手に入れる事が出来ますね。 サッカーのコーチの場合。 選手や保護者は、指導を受ける前にそのコーチがどんな方かわかる。 ブログを書くコーチも自分のプロフィールや指導方針を多くの人に発信できる。 スポンサーリンク アドセンス 個人で情報を発信するというということ どんな良い事を考えいても、それを実際に行動したり、発言しないとあまり意味ないと思うんですよね。 情報を発信して「自分はこんな人間だ!」って晒す事で、自分 ...

サッカー

2019/1/25

子供たちとリフティング真剣勝負【技術は衰えないか検証】

ぼく自身、小学生の頃はリフティングに明け暮れました。 自分の子供達と比べても比較にならないくらいリフティングはやったつもりです。 で、 技術は衰えないのか子供と真剣勝負 よく言われる事ですが「技術は衰えないか?」を検証しようと思います。 今週末は子供とリフティングの真剣勝負。 さて、だれが勝つでしょうか? 今のところ次男がダントツで1番人気…。 今週末は子供達とリフティング勝負する事が決定。 自分4●歳。30年くらい前に5000回。長男中2。小学生の時に200回。次男小5。3年生の時に1800回。 一発勝 ...

サッカー ジュニアユース 生活

2019/1/23

サッカーを楽しむ為のお勉強対策【小学生編】

次男はもうすぐ6年生。 誰の血を継いだのか、お勉強はいまひとつです。 で、中学進学まで1年以上あるけど、サッカーを本気でやりたいなら、6年生になったら塾にでも行こうかっていうお話です。 こちらは一般的なジュニアユースの週間スケジュール。 お金もかかるし、自由な時間もかなり少ない。本気でやる覚悟あるなら、勉強を最優先にしなければやって行けなくなりますよと。 スポンサーリンク アドセンス 長男が中学に進学して焦った経験をいかして 長男で苦労したのでわかるのですが、中学は小学生とは比較にならないくらい、学業の優 ...

サッカー 小言

2019/1/23

追われる立場と追う立場【成長するきっかけがそこにある】

何かを頑張っていると、不意に背中を見られている気になります。 実際に「背中を見られているか」「単に勘違いなのか」それはどちらでも良くて、良い意味で「あれ?俺、意識されてね?」っていう勘違いを活用しましょうというお話です。 スポンサーリンク アドセンス 勘違いでも危機感を持つことで頑張れる 実際に背中を見られていなくても、何かをきっかけに「背中を見られているかも」って勘違いだとしても、それを感じることで負けたくないから「もっと頑張らねば!」って思えますね。 例えば、自分が小4の時から誰よりも学校に早く行って ...

サッカー 日本代表

2019/1/22

サッカーというスポーツ【勝ちへのこだわり】

サウジアラビア戦。 スタッツで試合が決まるスポーツなら完敗の内容。 内容も見た限り、残念ながら今回のサウジアラビアの方が格上。 でもサッカーはゴールを相手より多く取った方が勝つスポーツ。 格上相手にセットプレーで得た1点をしっかりと守り抜いて、勝つというお手本のような内容でした。 いつもより守りの意識が高い ゴール前では人数を掛けて、数的不利を作らない。 中盤の選手もいつも以上に、ボールを追う意識が高かったように見受けられました。 とにかく守りに集中しなければならない状況で、しっかりと守り抜く。 見ていて ...

サッカー

2019/1/20

出して手と受け手、受け手と出し手

受け手と出して手の意思疎通が通ったプレーは見ていて気持ちがいいですね。 受け手がスペースを見つけて走り出す。出し手がシグナルを感じて、スペースにピンポイントパス。 Suarez smartly makes the into the space since Getafe’s defense is unorganized. Messi does the rest 🎩 WHAT A PASS@FCBarcelona_es @LaLigaEN pic.twitter.com/Bswe9mc4eM — Play E ...

サッカー ジュニアユース

2019/1/23

中学生になったらクラブチーム?部活?どっちでサッカーやるの?

次男。 中学入学まであと1年ちょっと。半年後くらいには中学になったらどこでサッカーをやるのか、そろそろ考えないといけない時期なってきました。 長男はクラブチームと学校の部活、両方とも経験しているので、その経験を踏まえて考えていこうと思っています。 ※あくまで我が家の経験談です。 スポンサーリンク アドセンス クラブチームは大変だけどやりがいがある クラブチームはと色々と大変な事も多いですが、やりがいのある環境でした。 やりがいがある分、大変な事も多いので入部してから「こんなはずじゃなかったのに」ってならな ...

サッカー

2019/1/17

自分が活きる場所を見つける【自分を活かす方法】

身体が小さいor身体が大きい。 足が速いor足が遅い。 身体が強いor身体が弱い。 技術があるor技術がない。 身体的特徴やタイプは人それぞれ違うので、闇雲に努力するより、自分の特長を理解して、それを活かすために努力した方が良いですよねっていう話です。 スポンサーリンク アドセンス サッカーが上手い人は自分の活かし方が上手い ある選手は小学生の頃は地域では突出した生粋のドリブラー。 でも中学に進学したと同時に周りの選手の身長が伸びだすとドリブルが通用しなくなる。 その選手はドリブルを封印してパサーになる事 ...

サッカー 練習

2019/1/17

毎日の繰り返しが違いを生む【周りの人に差を付ける方法】

リフティングも ドリブルも ブログも マラソンも 読書も ワンランク上に行きたいなら毎日やることが大事と思う派です。 最初は出来ないし、誰も認めてくれないし孤独だけど、コツコツ積み上げていくと次第に力と自信がついてきて、周りの人がそれに気づくようになる。 するとそれが楽しくなってさらに継続していくきっかけになる。 で、その結果、スキルアップして成長できます。 スポンサーリンク アドセンス ワンランク上の人は継続している ぼくの周りいる僕よりワンランクもツーランクも上にいる人は、ぼくより「継続」しています。 ...

サッカー

2019/1/15

ディフェンスの枚数が足りないのは致命的

相手に攻め込まれているのに、ディフェンスの人数が足りないと、ディフェンスは流石に守り切る事は出来ない。 ぼくの中ではディフェンスは数的不利をいかに作らないかが重要なポイントです。 スポンサーリンク アドセンス 数的不利は辛いよ 経験ある人ならわかると思いますが、ディフェンスをしていて、ワチャワチャ後方から相手選手が次から次へと湧き出てくる攻撃は流石にキツイですよね。 ディフェンスをしていて1番嫌なのは「足の速い相手」と「数的不利」。 足の速さはどうにもならないけど、数的不利にならないために出来る事はたくさ ...

サッカー 練習

2019/1/14

パスコースの切り方【相手に有効なパスを出させない方法】

相手に有効なパスを出させない為に「パスコースを切る」という作業がありますが、試合中その意識を90分保つ事ができれば、数的不利になりにくく、相手の有効なパスを未然に防ぐ事が出来ますね。 例えば下の動画。 これが意外と出来ない! レシーバーを切りながらボールホルダーへのプレス!前線の選手には必要なスキル。 リヴァプール3トップはこれがしっかり染み付いてる。自分の対面する選手はもちろん、後ろをチラチラ首を振りレシーバーの位置を常に確認している。 pic.twitter.com/3XOBetbgmx — inam ...

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