【サッカーいろは】どうすればサッカーが上手くなれるかな?どうすればもっと楽しめるかな?を追求しちょる

サッカーいろは

サッカー

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2020/7/20

チームロゴを輝かせる行動を

チームロゴの入ったジャージ着て行動する以上、自覚と責任を持った行動を意識させるべきよね。 もう小学生じゃないのだから。 スポンサーリンク 中学に上がると 中学生になってサッカーをすると毎週のように親・コーチの引率なく電車やバスを使って移動します。 交通費や何かあった時用のお金を持って、、。 お金の額や使い道・食事の摂り方などそれぞれの家庭のルールだから他人がとやかく言う事ではありませんが、 それらが根源になって他人を巻き込んだり、他人に迷惑を掛けるような事はしないように各家庭でしっかりとルールを決めてコン ...

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2020/7/15

戦じゃ!熱くなれるからオモロイ

試合中に挑発されてたらやり返す。 ルールの中でね。 それもサッカーの一部だし、それだけ熱くなれるから面白いんだと思う。 じゃなかったら楽しくない。 と、思う派です。 キレイ事はプレーヤーには通用しない。 スポンサーリンク やられたらやり返せるのがスポーツ キレイゴトはいらない。 やられたらやり返せ! ルールの中であればどんな方法でも良いからやり返せ。 挑発されたらプレーでチンチンしてやれば良い。 ボールを奪われたら奪い返せ。 ゴールを奪われたらゴールを奪いか返せ。 相手が楽しそうにサッカーやっていたら、ボ ...

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2020/7/13

極端な思考

一部でドリブル派・パスワーク派など議論が熱く交わされていますが、側から観ている分際で言わせてもらうと どちらも思考が極端。 人それぞれ得意不得意あるし、サッカー選手のタイプもそれぞれ。ポジションでも役割が変わってくるからね。 自分や自分の子供中心に観ているからそう言った偏った見方になるんだろうね。 自分の役割や得意・不得意を理解して自分がどうすれば結果を残せるのか。 そこを考えれば良いのにね。 スポンサーリンク 自分の答えを持つ 色んな経験や色んな情報を見聞きして自分だけの答えを出せばいい。 なぜならポジ ...

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2020/7/13

スピードとパワー

中学生になった途端にスピード&パワー重視のサッカーに。 どんなに技術があってもスピードやパワーがないとなかなか厳しい環境です。 スポンサーリンク 解っちゃいたけどここまでとは 解ってはいたけどここまでとはね。 グランドが広くなってスプリントする距離が伸びた事で相手と並走するシーンが増える。 そこで走り勝てるか、競り勝てるか。 テクニックだけは通用しないそんな大事なシーンが少年サッカーと比べ物にならないくらい増えますわね。 テクニックやボールコントロール以外のところ で詰まる所「たくさん走ってたくさん食べる ...

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2020/7/7

程よい感じで

程よい感じがちょうど良い。 無理してオーバーペースになると何かと疲れるし、付かず離れず程よい感じがちょうど良いっす。 スポンサーリンク 勢いはいずれ落ちる 何かをキッカケに勢い付いてもだいたい長くは続かない。勢いがない状態でも続けられる程よい感じがちょうど良い。 程良ければ程よいほど長く続く。 ランニングもいきなり長距離を無理して走ってもしんどいし、そんな体力ないからそもそも走れないし、怪我をする。 自分に合った適度な感じで続ける事で徐々に長く、速く走れるようになって行く。 付かず、離れず、力まず、調子に ...

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2020/7/5

打開にこだわる

上手な選手ってたくさんいるけど 状況を打開できる選手って限られてきません? スポンサーリンク 上手いだけじゃない・強いだけじゃない ドリブルが上手い選手。身体が強い選手。とにかく上手い選手はたくさんいるけど、アシストできる選手。ゴールを奪える選手。ボールを奪う選手。 最終的に決定的な仕事ができる選手って少なくて重要ですね。 サッカーはゴールを奪ってゴールを守る。そこに直結する働きがやっぱりサッカーでは重要ですわ。 どんなにドリブルに優れていても持ちすぎで奪われしまったり、どんなに動きが良くてもシュートが枠 ...

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2020/7/4

熟成サッカー

個人技もいいよ。ドリブルもいいよ。 でも意図がある熟成したサッカーが面白い。 スポンサーリンク 開けとか 絞れとか どこ見てんの?とか 何を考えてる?とか 言われてやらされているサッカーは見ていて面白くない。 同じメンバーで同じ時間を共有して少しずつ生まれるタイミング、間合い、コース、攻め方、守り方。 これらが共有できている熟成されたサッカーは見ていて面白い。 スポンサーリンク やりたい事ができると言う基本ありき 熟成したサッカーをするためにはまず基礎基本。からの自分たちで考えるサッカー。 止める・運ぶ・ ...

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2020/7/3

我が子3割増し

我が子は3割増しです。 まず、その事を自分自身が理解する事。 この3割が色々と邪魔するからね。 それが子供の成長の妨げになるからね。 だから3割増しなんだって自分が理解する事。 そして、3歩下がってヨーイドン! スポンサーリンク 3歩下がらないと 自分の子供が正当な評価を受けてない! と腹をたて、 自分の子供と他人の子供を比較して悶々として、 他人に目を奪われて、自らの思考を奪われる。 結果、やるべき事を見失ってしまう。 3歩下がって俯瞰で見ると広がる視野。 サッカー選手と同じ、保護者の目線とアプローチ。 ...

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2020/7/3

お米500g

試練を乗り越え順調に成長している近所の●くん。 小さい頃から1人公園でリフティングを続け 小さい頃から1人公園で利き足ではない方の足でボールを蹴り続け 小さい頃から近所の友達を誘って公園でサッカーを続けてた。 スポンサーリンク 今では夕飯時にお米500gを自分自身に課して身体を大きくしようと食事を管理している。 今日も最後までお読みいただきありがとうございました。 ブログランキングに参加していますので、下のボタンをクリックして応援していただけると嬉しいです。 にほんブログ村

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2020/7/2

小学生で蓄えて、中学生で飛躍して、高校で成熟して、その後は謳歌

サッカーは楽しい。 小学生の時にサッカーを楽しむ為の技術と楽しい試合を繰り返しながらいろんな事を覚えて、 中学では体の成長とももに一気に飛躍して、 高校で成熟する。 この間にサッカーから離れる選手、サッカーを続ける選手。色々いるけど、 それまで培ったサッカーはのちに謳歌できる財産になる。 スポンサーリンク サッカーを続ける 途中でサッカーをやめてしまう選手もたくさんいるけど、サッカーをやって来た者としてサッカーは続けて欲しい。と思っている。 なぜなら、小学生の時に理不尽なことも含め、色々なことを経験して、 ...

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2020/7/1

間合い

飛び込んだ抜かれちゃう間合い。 体を寄せればボールを奪える間合い。 やった事ないけどボクシング間合いの取り方に似ているのかもしれないね。 スポンサーリンク 間合いを感じる 間合いって言っても分からないし、想像しても分からない。 やってみて感じるしかないんですよね。 自分なりに思考錯誤して自分の間合いを見つけ出す。 そして自分の間合いがわかると、ボールを奪えるようになってサッカーがめちゃくしゃ楽しくなる。 あるところまでは大体ボールを奪う事ができるようになる。 でもね、 上には上がいてそれを難なく交わす選手 ...

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2020/6/30

誰の元でやって行くか

世の中いろんな人が居るし、十人十色以上に人それぞれ考え方は異なるから「自分がこの人だ!」って思う人を見つけてついて行くのが良いよ。 スポンサーリンク 選べる時代 親以外は何をやるにも選べる時代。 生まれて来た以上、親を選ぶことはできないけどそれ以外は自分で選んでんだよね。 自分で選んでいるんだから、環境や同士のせいにしちゃいけないよな。 不満があるなら環境を変えればいいし、嫌なら逃げたって良いのに、自分で選んで不平不満を言うのはあんまりカッコいいものではない。 自分で選んでいるんだから。 反対意見や考え方 ...

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2020/6/30

繋ぎたいならドリブル。ドリブルしたいなら繋ぐ

ドリブルするためにパスを繋いでスペースを作り出す。 パスを繋ぐためにドリブルで相手を引き出してパスコースを作る。 繰り返した先にゴールが見える。 スポンサーリンク ドリブルで仕掛けると ドリブルを仕掛けると必ず相手がプレッシャーをかけにくる。場合によっては2人とか3人とか。 ドリブルで仕掛ける事によってパスを通すスペースが出来やすくなるから、ドリブルすることはパスを繋ぐためにはとても有効。 パスを回すことで パスを回して相手を動かすことでドリブルで仕掛けるスペースが生まれる。 パスで相手を左右前後に揺さぶ ...

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2020/6/28

両足蹴れるメリット

左のスペシャリストでも右足でセンタリングをあげるし、シュートも打つし、ドリブルで右足も使う。 左足のスペシャリストの右足の精度が上がれば有利になる。 スポンサーリンク メリット サッカーでは利き足じゃない方でボールを蹴らなければならないシチュエーションはたくさんある。 例えばシュートシーン。 利き足に持ち替えてる間に詰められてシュートチャンスを失う。 利き足の精度が低くシュートがほとんど入らない。 そんな精度の低いままより、利き足じゃない方の足の精度を上げて、しっかりとシュートが打てるようになっておいた方 ...

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2020/6/28

こねるの禁止

ボールをこねて、囲まれて奪われる。 これやるとグラウディオラもめっちゃ怒る。 ドリブルで仕掛ける・ボールキープすると違って、自分よがりのプレーでボールを奪われるからめちゃ嫌いなプレーです。 スポンサーリンク こねると詰まる ボールをこねると、囲まれてボールを奪われるだけじゃなくて、周りも相手に付かれ詰まってパスのスペースもなくなるし、流れが遮断されてしまう。 例えばサイドでボールを持っている選手が早い段階でセンタリングを上げておけば、中にはスペースがあるからゴールに繋がる確率が高いけど、 切り返して、切り ...

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2020/6/26

体幹を強くする

「体幹を強くする」 これめちゃくちゃ大切。 皆んなわかってるけど、やり切れてない。 スポンサーリンク 体幹が強いと身体の軸がぶれないからキックの精度が安定する。 身体を当てられてもぶれないから、ボールを奪われにくい。 身体を当ててボールが奪える。 皆んなわかっているけど、体幹トレーニングをやり切れてない。 サッカーに直接関係のないトレーニングだから面白くないし、辛いから皆んなやり切れない。 ジュニアユースに上がると走り込みしたり、体幹トレーニングしたりするけど、それだけじゃ足りない。 周りに差をつけるため ...

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